- 2012/01/28(土) 16:47:15|
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さて、私ども兵庫教区浄土宗青年会は、昭和37年に兵庫浄土宗青連合会として発足して以来、本年で50周を迎える事となりました。これも偏に、日頃の皆様方ご支援協力の賜と厚く御礼申し上げます。
つきましては会員の親睦・交流・研鑽を目的に、また当会の更なる発展を祈念致しまして、下記の如く記念式典を開催する運びとなりました。
公私ご 多用のところ 恐縮に存じますが、是非ご 来賀賜りたく謹んでご案内申し上げます。
日 時 平成24年2月28日(火)
会 場 『ホテルオークラ神戸』
住所:神戸市中央区波止場町2-1 TEL:078 -333 -0111
式典 1階 「松風の間」祝賀会 1階「平安の間」
次 第
午後3時00分 受付開始
午後3時30分 記念式典
午後4時30分 記念講演
午後6時00分 講演終了
午後6時30分 祝賀会
午後8時30分 閉会
持ち物 袈裟と念珠
問い合わせ先 兵庫教区浄土宗青年会 事務局 齊藤祥行
- 2012/01/28(土) 16:30:03|
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近ブロ浄青会員各位
日 時 平成24年2月28日(火)
会 場 『ホテルオークラ神戸』
住所:神戸市中央区波止場町2-1 TEL:078 -333 -0111
式典 1階 「松風の間」祝賀会 1階「平安の間」
次 第
午後4時00分 受付
午後4時30分 記念講演
午後6時00分 講演終了
会 費 2,000円
持ち物 袈裟、念珠
お申し込み 兵庫浄青事務局または jyosei-hyogo@hotmail.co.jp までご連絡ください。
- 2012/01/20(金) 10:09:50|
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平成24年1月10日、執行部担当で法友 No.94を発行いたしました。
- 2011/12/04(日) 16:58:24|
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12月2日 午後2時 集合
午後2時30分〜4時 実施
集合場所 三宮センター街 あみだ堂仏具店
実施場所 三宮駅前南 マルイ前付近
参加者 7名
天気予報は雨で、今にも降りそうな空の下、天気がもってくれたので実施することができました。
道路使用許可を申請した都合上、ルミナリエ開催期間中でしたので、普段の托鉢の時間帯よりも繰り上げるように、警察から要望がありました。普段より1時間繰り上げて実施致しました。
浄財を頂戴した方から「寒いので、風邪ひかないようにして下さい」や「うちも浄土宗なんです、がんばってください」等、暖かいお言葉も頂戴いたしました。
- 2011/11/23(水) 18:46:30|
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平成23年11月21日(月)兵庫県私学会館に於いて、第4回研修会を開催しました。
前回に引き続き、講師に兵庫教区 慶光寺住職 日下部謙旨上人をお迎えし、「五重相伝の正しい理解〜密室道場」と題してご講義を賜りました。
密室道場の設えは、み教えの上からはどういった設えが最上であるか、さらには、密室道場においては、どういった演出がお念佛のみ教えを伝える上で効果的であるか等をお話し頂きました。
また、五重相伝において受者の方々に、実際に“南無阿弥陀佛”とお念佛を申して頂くように促す教授師という役割が非常に重要であると説いて下さいました。
当日は賛助会員の諸上人をはじめ、他教区浄青の皆様にもご参加頂き、総勢38名にて受講させて頂きました。懇親会には19名が参加しました。
- 2011/11/15(火) 14:46:49|
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兵庫浄青第三回研修会 担当三心会を9月15日 摂陽東組 法輪寺にて開催しました。講師は灘組 慶光寺 日下部謙旨上人 参加者会員34名 賛助会員8名 奈良教区4名でした。
尚、懇親会参加者は21名でした。
- 2011/10/01(土) 14:58:25|
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7月25日から7月26日三心会は第28回子供信行道場を伊丹組杜若寺にて開催いたしました。
参加者は子供51名 活動としては、「阿弥陀様のお念仏について」の法話や「ともしび帰敬式」、長崎原爆被爆者の方によるお話、但馬浄青松永上人によるパネルシアター別時念仏と数珠くり、日常勤行等でした。
3日間を通してご協力頂きました皆様有難うございました。
- 2011/09/28(水) 15:01:44|
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本年度の事業としまして、『和順』 No.47を発行致します。正会員・賛助会員の皆様、一人ひとりの声をお聞きしたく思いますので、是非ともご寄稿下さいますようお願い致します。
締切りは11月30日です。詳細につきましては、所属する浄青ブロック長にご確認下さい。なお今年度の編集担当は、三心会です。
- 2011/09/15(木) 14:55:12|
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平成23年9月8日、9月9日、9月11日に救急の日托鉢募金活動が行われました。
救急の日に当たる9月8日には神戸、また9月9日には伊丹、9月11日には尼崎と3ヶ所で托鉢募金活動が行われました。
平成23年9月8日、神戸浄土宗青年会設営で三ノ宮駅前で托鉢を行ないました。
11名の参加でした。
9月9日、三心会設営で救急の日托鉢を行いました。
16時に伊丹組光明寺に集合し、JR伊丹駅から商店街、阪急伊丹駅周辺を念仏行脚しつつ、約1時間半、托鉢募金活動を行いました。
6名の参加でした。
9月11日、和順会設営で救急の日托鉢を行いました。
16時30分に西運寺に集合し、5時より富松町、武庫之荘周辺を念仏行脚しながら托鉢募金活動を行いました。
10名の参加でした。
- 2011/09/07(水) 09:37:17|
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法然上人二十五霊場十八番札所の京都・月輪寺さまの復興事業として、9月6日(火)に第3回目の参拝を致しました。
台風も過ぎ去り、9月とは思えない清々しい晴天に恵まれ、近ブロ会員23名(内兵庫4名)でお参り致しました。
清滝の駐車場より月輪寺さまの登山口まで車で移動して登山開始。気温はこの時季にしてはあまり上がりませんでしたので、少し前回よりも楽だったかもしれませんが、やはり山登りは大変でした。ただ、台風の影響で木が何本か倒れて、一本は登山道を塞ぐ様に倒れていました。
月輪寺さままで約50分歩き、到着後三祖師堂前にてお勤め、昼食後に宝物殿をご住職に説明をして頂きました。約2時間の滞在で月輪寺さまを後にし、下山しました。
- 2011/07/17(日) 01:26:37|
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平成23年7月14日(木)神戸市勤労会館に於いて、第2回研修会を開催しました。
前回に引き続き、講師に兵庫教区 慶光寺住職 日下部謙旨上人をお迎えし、「五重相伝の正しい理解〜懺悔式」と題してご講義を頂きました。
懺悔式は地域によって異なり、独創的な式が多々あり、長老または古例・前例などにしたがった方が無難であるが、その趣旨と目的をしっかりと踏まえ、様々な捉え方、マニュアルにとらわれずに幅を持って理解すべきである。暗闇で火を扱う懺悔式は、特に慎重に執り行なわなければならない。五重の現場に数多く携わって来た中で、体験を踏まえた具体的で実践的なノウハウ等、大和方式・近江方式・縁山方式など、それぞれの一例を挙げて、違いなどをお話頂きました。
どの方式が良いという訳でなく、多く資料やマニュアルにだけ頼らず、縁があればいろんな五重を体験して、懺悔式を捉えなければいけないと思いました。
当日は賛助会員の諸上人をはじめ、他教区浄青の皆様にもご参加頂き、総勢45名にて受講させて頂きました。懇親会には27名が参加しました。
- 2011/07/02(土) 23:20:21|
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- 2011/06/30(木) 15:16:01|
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6月21日、浄土宗としては50年ぶりに、世界遺産である宇治平等院鳳凰堂にて、法然上人800年大遠忌と合わせて、東日本大震災で亡くなられた方々を追悼し、被災地復興を祈願して念仏会が開催されました。また東北ブロック各教区にも同時同行にて念仏会を呼びかけ、鳳凰堂内だけでなく各地で念仏の声が響きました。
鳳凰堂という空間、大きなご本尊阿弥陀如来の御前、阿弥陀さまを間近に感じてお称えする念仏、慈悲の光に包まれたような心地よいひとときでありました。
近ブロ会員約100名近い参加者で、兵庫からは11名参加いたしました。
- 2011/06/13(月) 15:05:23|
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平成23年6月2日(木)神戸市勤労会館に於いて第1回研修会が開催されました。
昨年に引き続き、講師に兵庫教区 慶光寺住職 日下部謙旨上人をお迎えし「五重相伝の正しい理解〜剃度式」と題してご講義を頂きました。
始めに「東日本大震災に思うこと」として、外国と日本の震災報道の違いや、「四摂事」募金としての托鉢の在り方、法然上人の時代の地震の記述「稲むらの火」「想像するちから」などに触れ、亡き人を思ってお念仏する事が大切であるとお話し頂きました。
五重相伝を行うに際して、教授師や受者係にきちんと受者の指導の出来る人を配置するべきである。五重に関する資料やマニュアルは沢山出ているが、他教区の五重に参加するなどして多くの五重を経験することで、深みのある五重になる。また「山門不幸」の立て札の例を出され、限りある時間の中でより良い五重とする為に差定の調整をしたり、表白を聞いていて解りやすいものにしたり、一生に一度、多くても数度しか経験することのない五重相伝において、受者にとってより良いものとなるようご講義を頂きました。
当日は賛助会員の諸上人をはじめ、他教区浄青の皆様にもご参加頂き、総勢49名にて受講させて頂きました。懇親会には19名が参加しました。
次回研修会は7月14日に開催の予定です。是非ともご参加ください。
- 2011/06/13(月) 15:04:19|
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平成23年6月10日 三心会 第6回実践研修会を伊丹組大蓮寺にて開催いたしました。講師に池上良慶上人をお招きいたしました。
参加者は11名でした。
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